Pick UP!
受験生サイト52school.com会員登録大学資料請求

慶應的生活☆ 慶應義塾大学での生活をお知らせします^^

最近の記事
奨学金申請
05/13 15:07
大学で携帯はこう使う…
05/12 18:34
カーネーション1輪下…
05/11 14:44
慶應土耳古(トルコ)…
05/10 13:13
健康診断
05/09 16:57
最近のコメント
星希さん少し…
さくら 02/08 18:12
アドバイスありがとう…
星希 02/06 23:32
早速の書き込み嬉しい…
さくら 02/06 00:57
お返事ありがとうござ…
星希 02/06 00:03
星希さんコメ…
さくら 02/05 17:00
最近のトラックバック
硬く考えすぎは駄目 …
08/13 00:59
タダコピについて
10/26 19:39
うわさのタダコピ
10/18 13:54

鳥好きな人へ

「鳥のビオソフィア-山階コレクションへの誘い」

に足を運んできました!!

にわとり

入口で出会った巨大なニワトリ君。
のっけから来場者の心をつかむつかむ。


場所は東京大学総合研究博物館。
本郷にあるキャンパス内です。

この催し、とてもとても穴場です。

少なくとも、鳥好きな人、絶対行くべき!!

来場者が比較的少ないので、じっくり回れる。
会場も広くはないので、歩き回っても疲れない。

そしてなにより、無料

え?無料でいいの?というクオリティ。お勧めです。

内容は、鳥の標本展示が主。

剥製も2種類の手法があるそうで、
研究用と展示用と、

その両方を見ることができました。

アホウドリの大きさにはびっくりしました。
この大きさで「簡単に捕まえられる」とはどういうこっちゃ。

キウイの鼻の周りのヒゲや
ライチョウのもふもふした足。

尾長鶏の「尾の長さ」、なんて予想以上でした。

もしこれが野生にいたら、
確実に尾を踏んづけられて食われてしまふ。

イワトビペンギンやハチドリ。

彼らはいったいどこで生き生きと飛び跳ねていたのだろう、
と勝手に妄想を膨らませ

ひとり、悦に入っていました。

いわゆる、上野でやっているような大型の展示とは
ちょっと違うところもありました。

ラベルの無い標本も多かったし、
説明書きも少なかった。

この鳥のこの部分はどうしてこうなっているんだろう??
というような疑問が随所で湧いてきました。

というわけで、もっともっと膨らませられそう。

でも入場無料ですし。
じっくりゆっくり堪能できる。
見ごたえ十分。

すごいぜ東大。

***************************
***

今年度も当ブログをよろしくおねがいします!!

○。○ 。1クリックが一票になります。○ 。○

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

大学生ブログ選手権 大学生ブログ選手権 大学生ブログ選手権
大学生ブログ選手権 大学生ブログ選手権 大学生ブログ選手権

大学生ブログ選手権

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

このサイトからコメントを記入することもできます!!
大学院生活 | 投稿者 さくら 18:55 | コメント(0) | トラックバック(0)
<<  2008年 5月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
52campus.com - 大学生活への「ナビゲートサイト」
河合塾グループ 52school.com(c) copyright このページのトップへ 52campus.comホームへ