2006年09月30日
ビバ文学部
もうすぐ10月ですね!
受験生の皆さんと同様、卒論がピンチな大学4年生にとっても頭の痛い時期にな…り…ま…し…た。
でも皆さん、頑張りましょう!
今回は
~★学部大特集!第1回【文学部】ってこんなところ★~
をお届けします。
何度かブログ記事にも書いている通り、私は現在文学部に通っています。
慶應の文学部には個々に「○○学科」というのはありません。
「文学部人文社会学科」として全て統一されてるようです。
この、人文社会学科という名称、実は文学部の人間でも知らない人が多いらしいです。大学生活の中でもほとんど記述を求められませんし、私自身も本当にこんな名称なのかどうかよくわからなかったりします(=□=)。万が一、既に廃止されていたものだったらごめんなさい(笑)。
そしてこの「○○学科」の代わりにあるのが「○○専攻」です。
入学時は「文学部人文社会学科」に入学して1年間教養を学びます。そして2年生に進学するときに、各自専攻の希望を提出し、その結果を受けて振り分けが行われます。
希望者が多い場合には志望理由書の提出や試験、面接などが行われます。年によって人気専攻に変動があるようですが、私の頃は教育学専攻と心理学専攻で希望者が多く、試験が行われたように記憶しています。
一般的に「遊ぶんがくぶ」なんて言われているように、比較的「ラク」な学部というイメージがあるようです。でもやはり専攻間格差は大きいようですし、卒論の提出が必要なゼミであればどこの学生でもかなり大変になってくるようです。
慶應の場合は民俗考古学専攻と心理学専攻がエグイ(=大変)らしい。
実習や実験があるところはかなり大変らしく、理系なみの不夜城だとか。
…本当かな(笑)。
あとは美術美学史専攻の人はかなりオシャレさんが多いイメージがあります。可愛い人が多い♪♪です。(←偏見? 笑)語学に長けた人も多い気がします。
専攻によっては人数が一桁のところもあるとか。
2年生になって専門科目に移ると、他専攻の人との交流もあまりなくなってしまうので、なるべく1年生のうちに沢山の友達&知り合いを作っておくと良いですよ★★
ではでは文学部を目指している皆さん、
頑張って下さい(^^)!
受験生の皆さんと同様、卒論がピンチな大学4年生にとっても頭の痛い時期にな…り…ま…し…た。
でも皆さん、頑張りましょう!
今回は
~★学部大特集!第1回【文学部】ってこんなところ★~
をお届けします。
何度かブログ記事にも書いている通り、私は現在文学部に通っています。
慶應の文学部には個々に「○○学科」というのはありません。
「文学部人文社会学科」として全て統一されてるようです。
この、人文社会学科という名称、実は文学部の人間でも知らない人が多いらしいです。大学生活の中でもほとんど記述を求められませんし、私自身も本当にこんな名称なのかどうかよくわからなかったりします(=□=)。万が一、既に廃止されていたものだったらごめんなさい(笑)。
そしてこの「○○学科」の代わりにあるのが「○○専攻」です。
入学時は「文学部人文社会学科」に入学して1年間教養を学びます。そして2年生に進学するときに、各自専攻の希望を提出し、その結果を受けて振り分けが行われます。
希望者が多い場合には志望理由書の提出や試験、面接などが行われます。年によって人気専攻に変動があるようですが、私の頃は教育学専攻と心理学専攻で希望者が多く、試験が行われたように記憶しています。
一般的に「遊ぶんがくぶ」なんて言われているように、比較的「ラク」な学部というイメージがあるようです。でもやはり専攻間格差は大きいようですし、卒論の提出が必要なゼミであればどこの学生でもかなり大変になってくるようです。
慶應の場合は民俗考古学専攻と心理学専攻がエグイ(=大変)らしい。
実習や実験があるところはかなり大変らしく、理系なみの不夜城だとか。
…本当かな(笑)。
あとは美術美学史専攻の人はかなりオシャレさんが多いイメージがあります。可愛い人が多い♪♪です。(←偏見? 笑)語学に長けた人も多い気がします。
専攻によっては人数が一桁のところもあるとか。
2年生になって専門科目に移ると、他専攻の人との交流もあまりなくなってしまうので、なるべく1年生のうちに沢山の友達&知り合いを作っておくと良いですよ★★
ではでは文学部を目指している皆さん、
頑張って下さい(^^)!



