2008年04月21日
篤姫
極端に日本史の知識に乏しい私は、、、
実は今回の大河ドラマ「篤姫」が
いまいちよくわからなかった(^^;)
あまりに悔しいので
天璋院篤姫(講談社文庫)を読んでいます!
毛利元就のときには内館牧子さんの本で
新撰組のときには司馬遼太郎の本で
オベンキョウしたもんだ。
近年舞台化もされている「エリザベート」にも
篤姫の境遇はよく似ていると思います。
一人の女性の生き方として、
その生い立ちはもちろん自分とは違うけれど
それでも身近に感じられるほど
篤姫の生き方は今に通ずるものがあると思いました。
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